一蔵 米となるには八十八の労あり 大地の恵みと 一蔵の想いが一つとなり 秋の豊穣を迎える 食す人々の笑顔ありて 一蔵の米 極上となる

「心」 一蔵について

広島県安芸高田市 戦国武将”毛利元就”の御膝下 「安芸の国 広島」 昭和の歴史と共に 頑固なまでにこだわり抜き、生涯を注ぎ、先代が培ってきた こだわりの米づくり。牛が田をならし、人々の手で田植えをし、田んぼの畦に腰下ろし朝夕稲と語る。こがね色にたなびく実りの秋をよろこび、はで干しに汗を流す。美味しいご飯、安全なご飯があたりまえの時代。その時代から受け継がれてきた一蔵伝統の米。今も昔も変わらぬ美味しさ、そっと、笑顔こぼれる美味しさそれが一蔵米です。

「極」 一蔵の米

「土を育てる」美味しい米づくりは、土づくりが命。地力を高めるために、上質な「完熟堆肥」を長年にわたりたっぷり投入し、有機肥料の施用により、微生物の多い肥沃な田んぼを作っています。

「清 流」 海抜200mに位置する向原町に降り注いだ雨は、かたや日本海、かたや瀬戸内海へと流れ「泣き別れ」の地としても知られています。田んぼの傍を流れる清流には、希少生物が生息し、今も昔も変わらぬメダカやドジョウなどの姿も見られます。また、夏の夜空の風物詩、源氏蛍も毎年幻想的な姿を見せてくれます。

「安 心」私たちは、豊かな自然を護り、真の健康を考え、農薬の使用を最低限に抑えた米づくりに取り組んでいます。「安芸の国」一蔵米が、お米を通じて皆様に真の安心と安全をお届けし、食の豊かさが笑顔の架け橋につながることを願い、丹精込めて大切に育んでおります。

「贈」 一蔵の贈り物

「牡 丹」- ICHIKURAシリーズ -

「凛」- ICHIKURAシリーズ -

「紅 葉」- ICHIKURAシリーズ -

「和 み」- ICHIKURAシリーズ -

「縁」 一蔵とのご縁

「ご縁に感謝」【容量】・古代米入りコシヒカリ / 各1合(150g)土佐和紙「薄もも(結び)・若草(ハート)・白(亀甲)」◎商品サイズ(238mm×130mm×厚み10mm)◎1ケースの最低注文個数96個(3色詰め合わせ可能)

「ご縁に感謝」【容量】・古代米入りコシヒカリ / 各2合(300g)土佐和紙「薄もも(結び)・若草(ハート)・白(亀甲)」◎商品サイズ(238mm×130mm×厚み20mm)◎1ケースの最低注文個数48個(3色詰め合わせ可能)